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2010-06-02 15:56:12

いろは食堂


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大崎市古川北稲葉にある「いろは食堂」は老舗の人気ラーメン店です。 スープは他のいろはとは少し違っていて醤油のきいたスープで、見た目はしょっぱそうに見えますが食べるとそうでもないてす。 昔ながらの中華そばといったところでしょうか.....開店当初から変わらない店内はノスタルジーな雰囲気が漂っていてどこか懐かしい感じ。それとなぜかメニューにオムライスがあって、これもケチャップで炒めたあのチキンライスが中に入っています。 是非一度ご賞味ください^^


2010-05-26 13:02:16

わかたけ自然農園

私の家から店に行く途中にいつも、気になっていた場所がありました。 そこは小高い丘のようになっていて、丘の上まで行く途中にはポツリ、ポツリと「たまご」と書いたノボリがたててあります。 いつも通るたびに気になりつつも、とおり過ぎてしまい5年もたってしまいました。 そして今日、意を決してその丘をのぼってみました。 そしたらいました鶏たちが.... 小屋の中を走りまわっていました。 これはいけるのでは... 車を降りてそろそろとあたりを見回すと、遠くにおじさんが顔をのぞかせて手振りで「あっち→」的なジェスチャーをしていたので、指のさす方向にまたそろそろと歩き出していくと小屋から奥さんらしきひとが、「こんにちわ~っ」と出てきたのでそこだとわかりました。 「たまごは売っていますか」と聞くと、「はいこちらにどうぞ」と小屋の中に案内され、卵は、2種類の品種の違う鶏から採っているそうで、一個35円のものと40円のものが2種類あると説明をうけ、今回は初めて来たので35円のものを20個購入することに。(あとで10個ずつ2種類買えばよかったなと思いました) すると奥様が裏の部屋にひっこんで、待つこと3分... どうやら良さげな卵をみつくろって頂いていた模様。採れたての卵を手ににやけ顔で店に向かう

店に着いて仕込みを始めるも、さっき買った卵がどーも気になる。 さっき朝飯食べたばっかりだしもう少ししてからとは思っていたのに...  我慢できずにご飯の上にポトリ... いただきま~す。
う~ん美味い!! おいすいです... さらにもう一個投下!! やっぱりおいすい^^

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どうですこのプリプリ感....そしてあの卵独特の臭みがまったくない。 わかたけ自然農園....やるなっ(☆_☆)


  • 大崎市古川清水沢畑谷地43-1

  • 0229-29-2090






2010-05-19 15:10:26

泉屋行ってきました

ラーメン

店内はカウンターなしの満卓16名位の狭い感じで、親方はガッシリとした巨漢で、ニコニコしたお母さんらしい方と二人でやってました。メニューは至ってシンプル。ラーメンとホルモンとお酒。一言で言えばビシッとした男前なラーメンで、スキがありません。麺はややチジレのやや卵麺の様な、何故か懐かしい味。スープは肉のダシが効いたシッカリ系なのですが、スウッと入る感じで全部呑んでしまいました。チャーシューが絶品!柔らかでありながら油臭くなく、旨味が残ってます。ご飯があれば、これで一杯いけそうです。本当に総合力高いですね!つのださんに感謝です。【佐々木】

2010-05-05 19:31:09

薬来土産センター

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5月5日子供の日、連休最終日の本日は天気も最高だったので、家族で薬来山のパークゴルフに行ってきました。
薬来山周辺には温泉や、ゴルフ場、プール、コテージ、ファミリースキー場など、魅力的な施設がたくさんあり四季を通して遊ぶことができます。 今日はパークゴルフに隣接する、「薬来土産センター」を紹介します。 パークゴルフを楽しんだあと、午後2時ころに行ったのですが、ゴールデンウィーク最終日ともあって、土産センターは人でごったがえしていました。いつもなら薬来山周辺の農家さんが育てた高原野菜がところ狭しと並んでいるのですがこの日はほとんど売り切れてしまっていました。でもこの季節.....特に5月の初旬のおすすめはやっぱり天然の山菜ですかね タラの芽をはじめ、こごみ、こしあぶら、しどけ、あいこ、ぜんまい、葉わさび....挙げればきりがないくらいの山の恵みであふれます。 しかも安い!! お店をしている人もけっこう買いにきていますね。 秋になればこんどは天然のきのこがところ狭しと並びますよ~っ。


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それからそれから、ここのジェラートもオススメですよ! とにかくここでしか食べられないようなジェラートがメジロ押し...しかも美味しい。 ぜひ一度おためしあれ^^


2010-04-29 17:09:20

雨乞の柚子酒


雨乞(あまご)の柚子】 宮城県柴田町にある、愛宕山の柚子の木畑・・・日本の原産種が自生する北限らしい。 樹齢は40~200年ともいわれ、その天然の柚子を収穫して作ったのがこの【雨乞の柚子酒】 作っているのは、日本酒の伯楽星で名の知れた新澤酒造店さん。 柚子本来の清涼感を出したいということで、あえて皮の部分は使わずに果肉の部分のみを使用。 なので一升の柚子酒を作るのに約70個もの柚子が必要なんだとかで200本作るので精一杯だそう。 いや~っ 新澤さん、相変わらず気合入ってますな~っ^^ 呑んでみましたけどやっぱり美味しいですね 皮の苦味がいっさいなくて、すっきりと仕上がっています。 これで12度あるんですね・・・いくらでもいけますよこりゃ^^ ロックかソーダ割りがおすすめですね。